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お昼ご飯を食べに、
『SAIZO』へ行ってみました。

府中街道と国立駅をつなぐ通りの
途中にあるお店です。ホームセンターの近く。


小さな店構えの店舗で、外観は、
それなりに雰囲気もあるのですが、
店内は食堂といった感じでした。

メニューは、醤油、塩、味噌といった
一通りのらーめんと油そばがありました。


とりあえず、メニューの一番上に載っていた、
醤油らーめんを頼んだのですが…

“まだスープができていないので、
醤油と塩はまだ出せないです。”

“味噌らーめんか油そばしか出せない。”

ということでした。


「え~!?」と思いつつも、しょうがないかぁと
「油そば」を頼みました。


その後、肉体労働系の人達の一団が来店、
“醤油らーめん”や“塩らーめん”を
注文する人もいました。

店員さんが同じことを再度、説明し始めましたが…

なんと“塩らーめんは、大丈夫”と
言い出しましたΣ( ̄□ ̄;)


どういうことだ?と思っていると、
店員さんは一団の注文を受けたあと、
自分のところに来て、厨房に確認したところ、
“塩は大丈夫、ということなので…
塩らーめんにしますか?”と。

どちらかというと、らーめんを
食べたい気分だったので、
店員さんの申し出に乗ることにして
「じゃ、塩らーめんを」と注文をし直しました。


そして、待つこと数分で、
「お待たせしましたー」となんと、
“油そば”が運ばれてきました。




意味不明です…(-_-;)、

しかも、店員さんは「油そばなら大丈夫だったので」
と言い添えてくる始末でした。


…完全に言葉を失いました=3


何かを言うのも面倒な気分になってしまい、
そのまま油そばを食べて、お会計しちゃいました。


油そば自体は、タレが濃厚でしっかりとしていて、
見た目通りシンプルな味わいでしたが、
悪い味ではなかったです。



それにしても、あまりの客対応の悪さに、
後味が良いわけはなく(`×´)


残念なお昼ご飯でした=3


んじゃ。



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夕食を食べに…

と言ってもすでに深夜で、
夜食というべき時間でしたが、
『豚骨番長 虎徹』へ行きました。


深夜帯まで営業している、らーめん屋さんは
ありがたい存在です(*´∀`*)


今夜は「鯛しお」を注文しました。




塩の旨みと鯛の香り、

他ではないユニークならーめんだと思います。


塩辛さを感じる人もいるかも…

と思ったりもしますが、自分は好きです★


美味しかった~(^q^)



では。



今日はいつもの黄色い方の
『博多 風龍』でお昼ご飯しました。





定番のワン・コインの豚骨らーめんを、
“麺固め”で注文しました。


『風龍』以上に味が凝っていたり、
スープに深みや風味があったり、
麺の歯応えが良かったりする
豚骨らーめんのお店は多々ある
ことは間違いないと思うけど…

たった500円で、しかも替え玉×2無料で、
そして、味も水準以上に美味しく、
安定した豚骨らーめんにありつける…


『風龍』のコスパは相当なものだと思ったりします。


それに、ジャンクな感じも好きです。



満足、満足~(^q^)


では。



今日もお昼ご飯は、らーめんでした。


肌寒くなってきて、まさにらーめんがぴったり…

らーめんが身体と心を暖めてくれる
季節になってきました。


「鷄白湯醤油らーめん」を注目しました。




おかじの看板メニューの一つですが、
繊細で清らかな「清湯塩らーめん」とは違い、
旨味の濃縮されたポタ系のらーめんです。


味は一言でえば“濃厚”ですが、
濃さ以上の旨味を味わうことができる
らーめんだと思います。


野菜の甘みや旨みが溶け出ているスープは、
和食を連想させる暖かみを感じさせます。


繊細さと暖かみのあるらーめんだと思います。


ほっとする味(*´∀`*)



んじゃ。




お昼ご飯を食べに『豚骨番長 虎徹』に行きました。

お昼の時間帯に行くのは初めて(!?)…かも。


今日はベーシックな「しろ」を注目しました。




お昼の時間帯はタイム・サービスがあるらしく、
「替え玉、ライス、半熟玉子」のどれかを
サービスで選ぶことができました。

…初めて知りました。


「替え玉」を選びました(´Д`)


味は確実に好評価だけど、豚骨らーめんとしては、
ちょっと高いかなぁ(しろで680円、替え玉100円)と
感じていましたが…替え玉無料でなら、
コスパ的も標準クラスになるなぁと再評価しました。


いつも通り細麺、固めで頼みました。

「しろ」を食べるのは最初に来店して以来でしたが、
それ以来、このお店が贔屓になったことを
思い出させる味でした。美味しいです(^q^)


癖になる豚骨のパンチ力です!!


んじゃ。




渋谷で、夕食にはちょっと早い時間でしたが、
お腹も減っていたのでらーめん店に入りました。

水道橋店など、通い慣れた“風龍”に入った
つもりだったのですが、「らーめん 600円」と、
ワン・コインより高いことに戸惑いました。


…店舗によって値段が違うのか!?

とか訝ったのですが、店内の様子も
いつもの“風龍”とは違うようで(*_*)


そして、テーブルについて分かったのですが、
入ったのは同じ“風龍”でも『風龍,max』でした。


黄色いのれんの(通い慣れた)風龍が展開している、
よりこだわった博多らーめんの店舗ということです。

黄色いのれんの通常店の上位店舗ってことみたいです。


戸惑いながらも注文して、出てきたらーめんは…



想像していた以上に定番な風の博多豚骨らーめんで、
いつもの“風龍”のらーめんと変わりない感じでしたが…

口にしてみるとスープの味がより上品、というか
洗練されているように感じました。


もともと(そもそもw)『風龍』の豚骨スープは、
臭みやアクのない仕上がりになっていますが、
より決め細やかに仕上がっているように感じました。


麺もハリのある細麺であることは変わりないですが、
より生麺っぽさがあって、歯応えや舌触りが
レベルアップしているように感じました(^o^)d


美味しかったです(*´∀`*)


100円高くても、近くにあれば通いたいなぁと
思ってしまいました~。


ちなみに、替え玉×2無料は変わりないです!!



んじゃ。



荻窪駅南口にある『ぐるり』に入ってみました。

博多豚骨らーめんのお店です。

狭めの階段を下ると、カウンター席が
10席くらいのこじんまりとしたお店でした。


夕方くらいに入ったので、お客さんは
先客のカップルらしき一組のみでした。


トッピングなどにより、メニューは豊富でしたが、
とりあえずデフォルトっぽい「博多らあめん」を注文しました。


博多豚骨にしては長い5分超ほど待つと、
一人で切り盛りしていた店員さん(店長!?)が
らーめんを運んできてくれました。




見た目も味も、定番な博多豚骨らーめんでした。

良くも悪くも特徴もそれほどなく…

豚骨のベースがもっとしっかりしている方が
いいかなぁと思いました。

麺は「硬め」で頼んだのですが、
「普通」くらいの茹で上がりでした。

自分のように硬めが好みの人は、「バリ」や
「ハリガネ」くらいで注文した方がいいみたいです。


何より「安くて上手い」が特徴の博多らーめんで、
一杯700円、替え玉が150円というのは高いなぁと感じます。

旨さや特徴があればまた別ですが…(^_^;)


定番でけっして不味くはないですが、
あえてまたこのお店に行こうとは思わない
だろうなぁと(´Д`)


では。




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